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日々記録

  • 2024-09-10

9/10 米株の注目銘柄と

証拠金額:¥1,712,218

想定スワップ(9月):¥337,109

為替は昨日から少しリバウンドしたけど、RSI的に狙い目の銘柄は少ない。

■FX銘柄RSIチェック
NOKJPY:13.21↓↑↓ RSI25◎買チャンス!!
EURSGD:1.44↓↑↓ RSI25◎買チャンス!!


代わりに注目の米国株の銘柄を紹介

ボストン・サイエンティフィック(医療):BSX
インター・コンチネンタル・エクスチェンジ(金融):ICE
コストコ・ホールセール(サービス):COST
AAON(工業)
キャリア・グローバル(工業):CARR
GEベルノバ(公益事業):GEC

  • 2024-09-08

初心者が知っておくべきFXのリスクとその対策法

FX(外国為替証拠金取引)は、投資を始めたばかりの人にとって魅力的に映るかもしれません。しかし、同時にいくつかの注意すべき点もあります。ここでは、FX初心者の方が特に気をつけるべきリスクと、それらにどう対処すればいいのかについて、詳しくお話しします。

FXのリスクとその対策

為替変動リスク

為替変動リスクとは、為替レートの変化によって手持ちの資産の価値が上下するリスクのことです。特に気をつけなければならないのは、重要な経済指標が発表される前後です。この時期は相場が急に大きく動くことがあるので、細心の注意が必要です。

このようなリスクに対応するには、次のような方法があります:
1.テクニカル分析とファンダメンタルズ分析を使いこなし、相場の動きをできるだけ正確に予測するよう努めましょう。
2.経済指標やニュースには常にアンテナを張り、特に重要な発表がある前後は取引を控えめにするのが賢明です。

レバレッジリスク

レバレッジを使うと、少ない元手で大きな取引ができるのが魅力です。しかし、その反面、損失も同じように大きくなる可能性があるのが難点です。特に、FX取引を始めたばかりの方にとっては、高いレバレッジを使うのはかなりリスクが高いと言えます。 このリスクに対処するには、次のような方法が効果的です: レバレッジは控えめに設定しましょう。FX初心者の方は、特に2倍から5倍程度に抑えるのがおすすめです。 取引に使うのは、余裕資金に限定しましょう。生活に必要なお金や、いざという時のための資金は決して使わないようにしてください。

金利変動リスク

取引している通貨の国で金利が変わると、スワップポイント(通貨間の金利差から生まれる利益)も変動します。これが思わぬ損失につながる可能性があるのです。 このリスクに対処するには、次のような方法が効果的です: 取引している通貨の国々の政策金利や経済の動きをこまめにチェックしましょう。金利の変動にいつでも対応できるよう、常に準備しておくことが大切です。 スワップポイントを狙った取引を行う際は、慎重に判断しましょう。短期的な利益を追うのではなく、長い目で見て取引を考えることが重要です。

流動性リスク

市場で売買がしやすいかどうかを表す「流動性」が低い場合、思った値段で取引できないことがあります。特にあまり取引されていない通貨ペアは、この流動性が低くなりがちです。

対策法
取引しやすい通貨ペアを選びましょう。例えば、米ドル/円やユーロ/円などがおすすめです。
取引する時間帯にも気を付けましょう。市場に参加している人が多い時間帯を狙って取引するのが賢明です。

スリッページ発生リスク

スリッページとは、注文したときの為替レートと、実際に取引が成立したときの為替レートにずれが生じる現象のことです。特に相場が急激に変動しているときは、このスリッページが起こりやすくなります。

対策法
スリッページの幅を自分で設定できる注文方法(例えば、マーケット注文など)を上手に使いましょう。
重要な経済指標が発表される前後は、取引を控えめにするのが賢明です。

まとめ

FX取引には、いくつかの重要なリスクがあります。主なものとして、為替変動、レバレッジ、金利変動、流動性、システムトラブルによるリスクが挙げられます。為替変動リスクは、経済指標の発表や政治情勢の変化などで為替相場が予想外の動きをし、損失が出る可能性があることを指します。レバレッジリスクは、少額の資金で大きな取引ができる一方で、損失も膨らむ可能性があるというものです。金利変動リスクは、取引通貨の金利変動によってスワップポイントが変わり、収益に影響が出る可能性があることを意味します。流動性リスクは、取引が思うようにできなくなるリスクで、特に取引が少ない時間帯や通貨ペアで起こりやすくなります。システムトラブルによるリスクは、ネットや取引システムの不具合で、狙ったタイミングでの注文ができなくなる可能性があることです。これらのリスクを軽減するには、FXの基本をしっかり学び、余裕のある資金で取引し、控えめなレバレッジを使い、損切りの基準をあらかじめ決めておくことが大切です。

  • 2024-09-07

9/6 やっぱり円高に向かった!準備万端の中で

ドル円は「売」で146円でエントリーしていたので、利益確定でどこで決済するか考え中。
140円かその手前にするけど、両側に設定すればマイナスになることはないので気が楽ですね。


今は下落局面で週明けに一旦リバウンドして、その後は両方の可能性が出てくると予想。
でも例年は9月、10月は上がりにくいので、円高がやや優勢だと思って下落に備えます。

  • 2024-09-05

FX初心者が最初に学ぶべきテクニカル分析とは?

FX取引において、テクニカル分析は価格の動きを予測するための重要なスキルです。
本記事では、初心者がまず理解しておくべきテクニカル分析の基本概念や、必ず覚えておきたいポイントについて解説します。
テクニカル分析を習得することで、取引の判断をより的確に行うことが可能になります。

では、FXスワップ投資で成功するためのコツをご紹介します。FXスワップとは、異なる国の通貨間の金利差を活用して収益を上げる投資手法です。特に長期的な視点で取り組むと効果的とされています。これから、FXスワップ投資の基本的な考え方や効果的な戦略、そして気をつけるべきポイントについて詳しく見ていきましょう。




FX運用の基本用語

テクニカル分析とは?

テクニカル分析は、過去の価格データや取引量を基に、今後の価格動向を予測する方法です。
チャートを利用し、価格のパターンやトレンド、指標を使って取引のタイミングを判断します。
これは経済指標やニュースを基にするファンダメンタル分析とは異なり、数値とチャートに基づく分析手法です。
テクニカル分析を活用することで、相場の動きを視覚的に理解し、エントリーやエグジットの判断材料とすることができます。



チャートの基本

テクニカル分析では、価格の動きを視覚化するために「チャート」を使用します。
最も一般的なチャートの種類として、「ローソク足チャート」があります。
ローソク足チャートは、一定期間の始値、終値、高値、安値を1本のローソク足で表し、
実体が上昇している場合は「陽線」、下落している場合は「陰線」となります。
ローソク足を観察することで、過去の価格動向を把握し、テクニカル分析の基礎を築くことができます。

サポートラインとレジスタンスライン

サポートラインとレジスタンスラインは、テクニカル分析の基礎として理解しておくべき重要な概念です。
サポートラインは、価格が下落した際にそれ以上下がりにくいとされる価格帯を示します。
価格がサポートラインに達すると、反発して上昇することが期待されます。
一方、レジスタンスラインは、価格が上昇した際にそれ以上上がりにくい価格帯を示します。
これらのラインを意識することで、エントリーやエグジットのタイミングを判断しやすくなります。



移動平均線

移動平均線は、一定期間の価格の平均値を線で結んだもので、トレンドの方向性を確認するために使用されます。
移動平均線には短期、中期、長期のものがあり、これらを組み合わせることでトレンドを把握することができます。
例えば、短期の移動平均線が長期の移動平均線を上に抜ける「ゴールデンクロス」は買いのサインとされ、
逆に短期の移動平均線が長期の移動平均線を下に抜ける「デッドクロス」は売りのサインとされます。
移動平均線を活用することで、現在の相場が上昇トレンドか下降トレンドかを判断しやすくなります。

RSI(相対力指数)

RSI(Relative Strength Index)は、過去の価格の上昇と下落のバランスを数値化した指標で、
現在の相場が「買われすぎ」なのか「売られすぎ」なのかを示します。
一般的に、RSIが70以上で「買われすぎ」、30以下で「売られすぎ」と判断されます。
RSIを活用することで、トレンドの終わりや反転ポイントを見極めやすくなります。



MACD(移動平均収束拡散法)

MACD(Moving Average Convergence Divergence)は、
短期と長期の移動平均線の差を基にして、トレンドの強さや反転を予測する指標です。
MACDがシグナルラインを上に抜けると買いサイン、下に抜けると売りサインとなります。
視覚的にトレンドを捉えやすい指標であり、初心者にも使いやすい分析手法です。

テクニカル分析とリスク管理

テクニカル分析を活用する上で忘れてはならないのが「リスク管理」です。
どれだけ優れたテクニカル指標を使っても、相場は必ずしも予測通りには動きません。
そのため、損失を最小限に抑えるために、必ず損切りの設定を行うことが重要です。
また、テクニカル分析は過去のデータに基づくものであり、100%の予測精度を持つわけではありません。
リスクを管理しながら、冷静に判断することが成功の鍵となります。

FXスワップの基本

次にFXの基本を見ていきます。

FXスワップは、異なる通貨間での金利差を利用して利益を得る取引です。例えば、高金利の通貨を買い、低金利の通貨を売ることで、金利差から得られるスワップポイントを受け取ることができます。このため、通貨の選定が非常に重要です。



通貨ペアの選定

スワップ投資を行う際には、金利差が大きい通貨ペアを選ぶことが重要です。一般的に、新興国の通貨は高金利であることが多く、スワップポイントが高くなります。ただし、リスクも伴うため、慎重に選定する必要があります。


リスク管理

FXスワップ投資にはリスクが伴います。特に、為替レートの変動による損失が考えられます。リスクを管理するためには、以下のポイントに注意しましょう。

・ポジションサイズの管理: 自身の資金に対して適切なポジションサイズを設定すること。
・ストップロスの設定: 想定外の損失を防ぐために、ストップロスを設定すること。
・分散投資: 複数の通貨ペアに分散して投資することで、リスクを軽減すること。



経済指標の分析

経済指標は、通貨の価値に大きな影響を与えます。特に金利政策やインフレ率、GDP成長率などの指標を注視することが重要です。これらの指標を分析することで、通貨の動向を予測しやすくなります。



長期的な視点を持つ

FXスワップ投資は、短期的な利益を追求するものではなく、長期的な視点で行うことが成功の鍵です。市場の変動に一喜一憂せず、計画的に投資を続けることが重要です

情報収集と学習

市場は常に変化しています。最新の情報を収集し、学び続ける姿勢が求められます。専門書やセミナー、オンラインコースなどを活用して、知識を深めることが成功につながります。


まとめ


以上、FX初心者が最初に学ぶべきテクニカル分析の基本について解説しました。
ローソク足チャート、サポートライン・レジスタンスライン、移動平均線、RSI、MACDといった指標を活用することで、
より効果的なトレードを実現することができます。
初めて学ぶ際には難しく感じるかもしれませんが、少しずつ理解を深めていくことで、
トレードの判断がしやすくなります。この記事を参考に、実践に役立ててください。

  • 2024-09-04

9/3 今注目の通貨と米国株を見ながら短期と中長期で分けて考える

今は、メキシコペソ/円とアメリカドル/円に主に注目。

メキシコペソは下がり続けて、悪い材料がなければ切り返す可能性もある。
米国の経済指標にも影響されるので、様子を見ながらエントリーを検討中。

■FX銘柄RSIチェック
MXNJPY:7.39↓↑↑ RSI26◎買チャンス!!
USDCAD:1.35↑↑↓ RSI27◎買チャンス!!
EURCAD:1.35↑↑↓ RSI27◎買チャンス!!



アメリカドル/円は短期的には上昇するだろう。
でも日本の金利上昇とアメリカの金利低下が控えて、中長期では下がるリスクもあるから慎重にいかないと。



■米株銘柄RSIチェック
引き続きWalmartが上がり傾向で、BRKB、ITWも伸びて今は上昇傾向ですね。

WMT:77↑↑↓ RSI94◎売チャンス!!
BRKB:28550↑↑↑ RSI94◎売チャンス!!
ITW:253↑↑↓ RSI92◎売チャンス!!

  • 2024-09-02

初心者のためのFX用語解説!これだけは知っておきたい基本用語

FX取引を始める際には、基本的な用語をしっかりと理解することが重要です。
本記事では、FX初心者が取引を進める上で知っておくべき基本用語について解説します。
これらの用語を理解することで、トレードをよりスムーズに進められるようになります。

FXとは?

まず、FXとは「Foreign Exchange」の略で、外国為替証拠金取引を指します。
これは、異なる国の通貨を売買し、その価格変動を利用して利益を得ることを目的とした取引です。
たとえば、日本円をアメリカドルに交換し、円安や円高を利用して利益を狙います。

通貨ペア

FX取引では、通貨は常にペアで取引されます。
「通貨ペア」とは、例えばUSD/JbrYというように、米ドルと日本円の交換を意味します。
最初の通貨を「ベース通貨」、二つ目の通貨を「クオート通貨」と呼び、
USD/JbrYの取引では、1米ドルが何円で取引されるかを示します。
この通貨ペアの動きが取引の損益を決定します。

スプレッド

スプレッドとは、買値(ビッド)と売値(アスク)の差のことです。
これは実質的にFX業者が得る手数料として機能します。
例えば、USD/JbrYのビッド価格が110.00円、アスク価格が110.03円の場合、
スプレッドは0.03円となります。
スプレッドが狭いほど、取引コストが低くなり、トレーダーにとって有利です。

レバレッジ

レバレッジは、少ない資金で大きな取引を行うことを可能にする仕組みです。
例えば、レバレッジが25倍であれば、1万円の証拠金で25万円分の取引が可能になります。
レバレッジを利用することで利益が大きくなる一方、損失も同様に大きくなる可能性があるため、
リスク管理が非常に重要です。

マージンコール

マージンコールとは、保有しているポジションの損失が一定のレベルに達したとき、
追加の証拠金を求められる通知のことを指します。
マージンコールに応じられない場合、強制的にポジションが決済され、損失が確定します。
これを防ぐためにも、適切なリスク管理が必要です。

ロット

ロットは、取引する通貨の単位を表します。
例えば、1ロットは一般的に100,000通貨単位を意味しますが、
業者によっては1,000通貨単位のマイクロロットも取引可能です。
自分の資金やリスク許容度に合わせて、適切なロットサイズを選ぶことが大切です。

ピップス

ピップスとは、為替レートの最小変動単位のことで、
一般的には小数点以下第4位の1つの単位を指します。
例えば、USD/JbrYが110.00から110.01に変動した場合、
これは1ピップスの変動ということになります。
トレードの損益を計算する際に、このピップスが基準となります。

スワップポイント

スワップポイントとは、通貨を買ったときに発生する金利の差のことです。
高金利通貨を買い、低金利通貨を売ると、スワップポイントとして利益が得られます。
逆に、低金利通貨を買い、高金利通貨を売ると、スワップポイントを支払う必要があります。
長期的なポジションを持つ場合、このスワップポイントがトレードに影響を与えることがあります。

テクニカル分析とファンダメンタル分析

テクニカル分析は、過去の価格データやチャートを使って、
将来の価格動向を予測する手法です。
移動平均線やRSIなどの指標を用います。
一方、ファンダメンタル分析は、経済指標やニュース、政策など、
経済全体の動きを元にして価格を予測する手法です。
両方の分析方法を組み合わせることで、より精度の高い予測が可能になります。

まとめ

以上、FX初心者が知っておくべき基本用語について解説しました。
これらの用語を理解することで、取引の際に必要な知識が身に付き、
よりスムーズにトレードを進められるようになります。
これからFXを始める皆さんは、ぜひこの記事で学んだことを実践に活かし、
着実にステップアップしてください。

  • 2024-09-01

9/1 短期トレード派じゃないけど、トレードルールを改めて整理

運用ルールは色々あるけど、FXの売買決済で今思いつく優先ルールは下記。
①RSI30以下で買い、RSI70以上で売りを基本とする。但し中期、長期のトレンドが上がるか下がるかも考えながら行う。

②MACDクロスが+かーかの流れも確認する。テクニカルがきれいに反映されているなら+とーの境目が分かりやすいから転換期が見極められる。これは過去のデータを見ても結構な確率でそうなっている。

③エントリーするときは、余程自信がなければ小分けでショートロングのポジションをエントリーする。ただ資金に余裕があるなら1Lotではなく2Lot以上で別々の決済ができるようにする。
どちらかに動いて利益が出れば、1Lotずつどこで利確するか考える。スワップ益が出るならずっと持ち続けても良い。

逆に動いて損失が発生するなら、中長期のトレンドを考慮しながら追加エントリーするか考える。
追加エントリー後にさらに下がったら損切か元の方向に戻ったら真ん中で半分は±0決済すれば2Lotに戻る。

  • 2024-08-30

8/31 ショートで入るタイミングを虎視眈々と狙う

FXのスワップ益を積み重ねるトレードがメインだけど、ショートとロングの傾向が分かりやすかったらそこでもエントリーして利益を狙いにいく。

ドル円はもう少ししたら、ショートで入れると思って準備中。
そのテクニカルの指標が「MACDクロス」で、今プラスの数値がマイナスに傾いたときがチャンス。



目先は来年にかけて円高の確率のほうが高いから「売」から入ったほうが良い。
これが去年だったら逆で「買」のほうが良かった。


同じように、最近極端に上がってきてるのがニュージーランドドル/円。
RSIが70を超えて「MACDクロス」も大きくプラスに傾いているので、反動で戻る可能性が高い。

数値を見ながら、中期と長期で動きそうな方向へエントリーを入れて利ザヤを狙いに行く。
仮にマイナスの方向へ動いたら、他のスワップ益目当てのポジションと相殺するか損切するか考えば良いだけ。

こうすれば、高い確率で長期的なプラスが見込めるし、50%以上の勝率と利益は狙える。


米国株は利下げとリセッションが迫る中で上がりすぎの銘柄が多いので、売りを中心に待ちに入るほうが良いと判断。
■米株銘柄RSIチェック
SPY:564↑↑↓ RSI80◎売チャンス!!
VTI:278↑↑↓ RSI80◎売チャンス!!
ACWI:117↑↑↓ RSI79◎売チャンス!!

  • 2024-08-30

8/30 円高だけど株は下がっていない局面をどう考えるか

過去20年くらいは「株価下落かつ円高」のほうが多かったけど、8/5の暴落以降は「円高だけど株価はあまり下がらず」という状況が続いている。
これはトレンドの変化かもしれず、景気自体は悪くなりつつある中で株価が底支えしている状況だ。

もちろん一時的かもしれないが、今後はそういうパターンもあると思って対応しないといけない。

■FX銘柄RSIチェック
USDJPY:144.94↑↑↓ RSI29◎買チャンス!!
USDSGD:1.3↓↑↓ RSI27◎買チャンス!!
BRLJPY:25.75↓↓↓ RSI26◎買チャンス!!

■米株銘柄RSIチェック
WMT:76↑↓↑ RSI94◎売チャンス!!
MSCI:582↑↓↑ RSI85◎売チャンス!!
MMM:133↑↑↓ RSI84◎売チャンス!!

  • 2024-08-28

8/29下落局面でできることを着々と続ける

合計証拠金額:¥1,754,791
今月スワップ益:¥445,464

また一段と下がりつつある中で、少しづつ決済して次の暴落に備えていく。
年内にまた8/5に近い下落が来ると予想しているので、下記の銘柄とかは今のうちに売るチャンスと思って実行していく。


■FX銘柄RSIチェック
NZDJPY:90.18↑↑↑ RSI75◎売チャンス!!
USDTRY:34.19↑↑↑ RSI90◎売チャンス!!
GBPUSD:1.32↓↑↓ RSI83◎売チャンス!!
AUDUSD:0.68↓↑↓ RSI79◎売チャンス!!


米国株も金利下落で一旦下がる可能性のほうが高いので、上がりすぎた銘柄を中心に順番に利確していく。
配当も減るけど、また下落したときに買い増せばよい。

私情を挟まずに淡々と続けていく。

■米株銘柄RSIチェック
NU:15↑↑↑ RSI94◎売チャンス!!
WMT:76↑↑↑ RSI94◎売チャンス!!
MSCI:585↑↑↑ RSI92◎売チャンス!!
SPY:562↑↓↑ RSI88◎売チャンス!!
ACWI:117↑↓↑ RSI87◎売チャンス!!
VTI:277↑↓↑ RSI87◎売チャンス!!